ここなっつぴぃす

紡いだ夢の先へ

MOTHRLAND 観劇記録

 

12月8日「MOTHERLAND」を観劇してきました。

 

DisGOONie Presents Vol.10「MOTHERLAND」

@明治座

 

18:00〜19:35 1幕

19:35〜19:50 休憩

19:50〜22:00過ぎ 2幕

 

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〜開演前〜

・開演前は幕なし、センターに上から幕が一本(そこに照明を当ててる)

・ディスグーニーらしいBGM

 

15分前(17:45〜17:50)

李牧

「舞台キングダム……はっはっはっ間違えましたね!舞台MOTHERLAND〜〜(中略)キングダムでロンゲイケメンに描かれてます李牧!李牧と申します。そっくりです!完全にビジュアルパクってます!ははははは!!!(中略)会場内での飲食は禁止です。りんご!特にりんごですね!戦の妨げになります。(中略)休戦モード、いや機内モードにしてください。あの〜本当に乱入しちゃだめですからね笑。(中略)ねぇねぇ飽きたかな??飽きたかな?ゆっくりしてくださいね。もう少しお付き合いください。(中略)なーんでーすがーー!!!笑いだなと思ったら嘘だと思っても笑い声上げてください!!(中略;コラボドリンクの話)お金がかかるんです。ごめんなさい間違えましたw『月と林檎と、オレ』(コラボドリンク名)頭のおかしい名前ですね笑。前軍!すすみなさいっ!拍手ーー!!」

(会場拍手)

 

2分前(17:58〜18:00)

嬴政

「時間が全てじゃねぇんだよ!!!時計なんかぶち壊してしまえ!そのかわりここにしかないものを魅せてやるよ。さてそれでは始めようではないか…ディスグーニー出航だ!」

 

 

〜1幕〜

・冒頭3分くらいはフル尺で『The Goonies 'R' Good Enough』が流れる(グーニーズ』主題歌)

→アンサンブルの人たちが出てきた後瀬戸くんと仲田くんらが登場

THE GOONIES - THE GOONIES 'R' GOOD ENOUGH - YouTube

 

嬴政「この世は全て言葉で語れる」

 

昌平君「すべての世とはそれはどちらですか。闇世を指すかこの世を指すか」

 

李斯のボケに対し笑う客席。

李斯

「ここ笑うところじゃないですよ」

「楽しんでってくださいね」

「こんなこと興味ないって???」

 

「ここ笑うところじゃないですよ」

「楽しんだってくださいね」

「こんなこと興味ないって???」

 

 

楚の米が食べたくて食べたくて、秦の米は食べずパンだけを食べ続けてきた李斯に対し、

項燕「うそつけ」「米米うるさいな!!」

このくだり数回あり。

 

李牧「それより靴に注目してほしい………リーボック!!!」←“りぼく”と“リーボック

(会場爆笑)

 

はぎれお出演箇所※

・冒頭の『いつかきっと』(自己紹介代わり的な)(8日のみ)

・19:20 長妻 下手からゆっくり歩いて登場→罵声→殺陣

・19:25 萩谷 上手から登場→殺陣→セリフ

・19:25以降ちょくちょく2人とも出てくる

 

 

〜休憩〜

・1幕後暗転のみ(幕なし)

 

~演出~

・ステージセットが頻繁に変わる(移動させてるのはアンサンブルの方たち)

・照明華やか

・スクリーンにBCだの国名だのを表記してくれている

 

嬴政「このBCっていらなくね!?めんどくさくね!?」

→「後々重要になってくるってことか」誰かに言われて納得したらしい

 

〜劇場の雰囲気〜

・座席には毎度のことクッションが常備(下に敷くか後ろに敷くかは自分次第)

・同フロアにある店舗賑やか

 

 

~対国関係~

秦 vs 合従軍(楚・漢・燕・趙・魏・斉)

大国・秦に対抗すべく6国が手を取り合って秦に立ち向かう。

黄石公に3度出会うと森羅万象を得られる(『三略』というエピソードが有名)。

3000年に一度しか咲かない優曇華(うどんげ)の花が咲くのを皆心待ちにしている。

 

~登場人物~

 

・昌平君

もとは楚軍、今は秦軍。春申君と一緒に国を作る約束をし、楚と秦の和平のために人質として秦に行く。

 

その秦にて。

李斯「(嬴政と昌平君は)境遇が似てるんだよ。お前は特別な存在だ」

しかし李信にも「小僧の心を開いてこい」と同じように命令していたのを聞き、

李斯「特別じゃなかったようだ」

 

似た境遇から彼は閉ざされていた嬴政の心を開く。タッグを組むと猛烈的な2人。

合従軍に攻め入られたときその中に春申君が含まれていることを知ってひどく傷つくが、彼と交わした生きて帰ってくるということ、そして一緒に国を作る約束を果たすべく自分は戦うと嬴政に伝える。

 

「生き延びて語るんです!!!2人で!!!」

 

・李環

楚。昌平君が好き。

李環「帰ってきてね」「あなたの子を産むの」

春申君「俺の前でいちゃいちゃするなよー」

昌平君・李環「お前が勝手に来たんだよ」

 

・春申君

楚軍。超ナルシスト。自分のことをずっとかっこいいかっこいいって言ってる(あの花の木のところで)。

 

空前絶後のイケメン群臣。イケメンを愛しイケメンに愛された男そして!!!お前が秦に行くことをバラした男!その名は!!!しゅーーーーん!!!しーーーーーん!!!…」

昌平君「もういいよっ!!!」

春申君「最後まで言わせてよ~」

 

李環「(昌平君と)2人きりにしてくれって言ったのに」

春申君「そのつもりだったんだけどなぁ、もうちょっと舞台に出たいと思ってっ(2人の肩ポン)!出てしまったんだ」

李環「出ないでよ」←気持ち良いツッコミ

 

1幕最後の方では李環に「俺の子を産め」と発言する→嫌がる李環

 

・嬴政

秦軍のトップ。幼い頃趙に人質にとられた身であり後の秦の始皇帝。早く秦なんて滅亡してしまえばいいと思っていた。もはや人ではない。人間不信で孤独だった彼だが、昌平君との出会いが人生を変える。合従軍に攻められたときにどうするか思い悩むが、昌平君の意と蒙武の話を聞いて出陣を決意。

 

張良

韓軍。月の光を浴びてりんごを食べながら睡蓮花に語りかける。「月とりんごと俺!!最高の組み合わせでしょ!!!」(ナルシなの春申君だけじゃなかった)

 

・李牧

趙軍。合従軍をまとめた人物。各国の王に協力を要請して秦に対抗しようとする。ギャガーでもありお笑いのセンス高い。

 

睡蓮花

楚の姫。自身も剣を持って戦に出る。

 

・内史 騰

韓軍。後に秦軍に移る。

 

・春霖

楚。

 

・項伯

楚軍。父親は項燕で、兄弟は項梁。項羽の伯父にあたる。かの有名な鴻門の会で劉邦を項荘から守った人物。

 

・太子丹

燕軍のトップ。趙で嬴政と一緒に人質としてとらわれていた。

 

・樊於期

秦軍。冒頭では李信に殺されかけるが、語り合っているうちに嬴政に気に入られる。後に燕に亡命。

 

・李斯

秦の政治家。『Phantom words』(5作品目)ではひとつ結びだった髪の毛が、今回は3つ結びになっている。項燕に恩がある。良く言えばぽっちゃり。マイペースでなんか愛くるしい。一種のマスコットキャラクター。舞台の端っこでずっとツッこんでる。

 

・項梁

楚軍。最期は秦に敗れる。項羽のお世話係。

 

韓信

韓軍のトップ。秦の滅亡後は項羽の下を離れ劉邦側につく。

 

・蒙武

漢軍のお偉いさん。人の話をまったく聞かない。言ってるそばから聞かない。こういう頑なな人がつっこまれてるのがたまらなく愛おしい。嬴政の出陣の気持ちを奮い立たせる。

 

・項燕

楚軍。項羽と項荘の祖父であり、項梁・項伯の父。めちゃくちゃ強い。李信を大破するも最終的には戦死ないしは自決する。

 

 

萩ちゃんと怜央がゲストで2日間参加するということで今回は2日目に乗船。

 

当初は21:35が終演予定だったそうなのですが、いざ蓋を開けてみたら初日30分以上オーバー。翌日から終演時間は21:55に変更されていました(とは言えなんだかんだ10時過ぎてたらしいけど)。

ということもあって嬴政の前説がめちゃくちゃ面白かった。初日の公演時間を顧みてのあれは面白すぎる。会場大爆笑。時計なんかぶっ壊しちまえが嬴政らしくて良かった。

 

PSY・Sデカダンでしかディスグーニー作品を拝見したことがなかったので、ディスグーニーは西洋を舞台とした作品なのかなーと思っていたら中国史もやってて。5作品目の『PHANTOM WORDS』と繋がっているらしく、YouTubeのダイジェスト見てみたら聞き覚えのある台詞がわりとあった。

 

話が入り組んではいるものの最終的には良かったなと思え涙を流せる、そんな西田さんの世界観に包まれたディスグーニーが大好きでまた観劇できる機会があればいいなぁと思っていた矢先に7ORDERから2人もゲスト出演。期末真っ只中の最中でしたが乗り込んできました(実はちょうど古典の範囲と内容が被っていて一人テンション爆上がり)。

 

あらかじめ予習しておいた方が良さそうだな…と思っていたらツイッターでとてもわかりやすい相関図があったのでそれを参考に勉強。

 

 

モニターには先述したように時代や国が表記されていたので流れをつかみやすかった。

 

 

諸事情で1幕しか観劇できなかったのですが、本当に良かった。絶対期待を裏切らない。

 

「人は勝手に誰かにわかってほしい」

 

今回一番刺さったセリフ(昌平君が嬴政に自分の話をするシーン)。いつの時代も人は誰かとわかり合うことを求めているんだなぁって思った。人間は常に周りに支えられながら生きている。誰しも自身で抱える葛藤があって一人で抱えるのは苦しいから、心を許した者にそれを打ち明ける。そうすると多少なりとも心持ちが楽になったような気がするし、何か大切なものを共有したという事実が相手との関係性を強くする。時には頼まれもせず勝手にベラベラ喋る場合もあるし時には他人が自分の領域に入ろうとしてくる場合もある。それを許すか許さないかは自分次第。

 

今の時代も変わらないよね。ひとりを好む人だって誰かがいなければ生きていけないし彼らは孤独を求めているわけではない。例えば親には言いたくない話を友人に打ち明けたりとか、自分の事情を知ってくれている存在が近くにいることが心の拠り所になるときもある。なんせ私自身にも思い当たる節があるので(笑)

 

 

昌平君「あなたは何も話してくれませんね」

嬴政「話したところで何になる」

昌平君「それでは私の先程の時間は何だったのですか」

嬴政「頼んでなどいない。お前が勝手に話しただけだ」

昌平君「そうですね、私が勝手に話しただけです」

 

昌平君「人は勝手に誰かにわかってほしいのです」

 

 

出会うときに出会う。

 

秦軍と合従軍が戦うことになったときの台詞。結局人生はあらかじめ神によって定められてるのかなと思わせる。不動の心理なのかもねこればかりは…

 

昌平君と春申君、李環が仲つむまじげに話してるときに急に展開を落としたりするあたりが著しいなぁと思った。西田さんの作品は常に忙しいイメージ。

 

 

そしてアドリブがめちゃくちゃ面白かった。アドリブ隊長長友さんが突いてくる。多分終演時間に差がある原因はこのアドリブの多さだな。

 

李牧「31ページ!!31ページでようやく出てこれたんですよ!!それなのに○△×gkf」

嬴政?「わかった!!!わかったから!!」

 

この戦の“要”といえば?

名前繋がりで凰稀かなめさんの写真出してくる。

 

 

開演前の嬴政の「時間が全てじゃねぇんだよぉぉぉぉ!!!」は経緯を知っていただけに爆笑してしまった。初っ端から怒鳴るねぇ凌くん。

 

開演前と言えばもうひとつ、村田さんのアナウンス。なんでりんごなんだろう…?って思ってたら劇中で張良が手にしてるんですね。しっかり伏線貼ってる。ディスグーニーって最終的に全部繋がってるんだよな。全部見終えたあとにあのシーンはあの台詞はここの伏線だったのか!ってことがよくある。

 

 

 

ちなみに萩ちゃん怜央が出てきた瞬間周りのオタクみんな双眼鏡出し始めてた。7日8日はやっぱりセブオダのオタクばっかよなきっと。平日というとこもあってか観客層はわりと大人の方多めで中には男の人も結構いた。

 

アンサンブルの方達も良かった。踊ったり舞ったり大々的にセット動かしたりと結構重労働なとのろも多い中ですごいなぁ

 

「お前は特別な存在だ」のところ3回目はまさかの俳優さんじゃない方出してきた。多分スタッフさん。黒のパーカーのフードを深くかぶっていてマスクもしていたので顔はもちろんわからなかったけど名刺札下げてたし雰囲気的にも絶対裏方の人。よく出してきたな。

「震えてるじゃん!こんな舞台上で震えてる人久しぶりに見た!」って誰かつっこんでたwww

 

面白すぎる。こういうアドリブ諸々含めて西田さんの作品ってすごいんだよなぁ。入り組んだストーリーの中にもしっかり笑いの要素を足してくる。西田さんの明るい性格が出てる。

 

 

劇中歌の花村想太くんの『最期の言葉』がすごい良い曲だった。『いつかきっと』といいディスグーニーは良い曲ばっかなんだよな。バリバリ日本詩だけど物語とリンクして自然と耳に入ってくる。

DisGOONie VOL.5「PHANTOM WORDS」DVDダイジェスト - YouTube

 

 

・瀬戸くん

童顔。ぷにぷにしてて可愛い。賢志さんと隣に並んだときに幼児体型で愛おしかった。

 

・仲田さん

FFBEは配信だったので実質初めまして。身長あるなぁと思いました。李環に腕回してるシーンたまらない。

 

伊藤純奈ちゃん

思ってたより声量あってびっくりした。

 

・勝吾くん

あのりんごはもともと欠けてあったやつ?舞台上でかじるということは稀だと思うので多分そうなんだろうけど、夜睡蓮花のもとを訪れて月を見ながら語っているのが張良としてかっこよかった。いやもちろん勝吾くんもかっこいいんですけど、萩ちゃんとも仲良いしな

 

・鯛ちゃん

もし私が7ORDERしか知らなかったら今日まで知らなかった。2.5を勉強している中で欠かせない。まーしーの友達。マザランのインタビュー動画見た時に友達だけあってまーしーと喋り方が似てるなぁと感じていました。役柄的にもなのか明るい発声が好印象。和装超はまってる。顔の造りというか和が映えるなぁと。「大丈夫大丈夫、あの人人の話聞いてないから」のセリフは毎日口ずさむほどお気に入り。

 

・村田さん

秦以外の6国をまとめた強者ですね。項燕にも合縦群に入るように言うんだけど項燕の力が強すぎて叶わず。李牧のリーダーシップをしっかり表してた。彼なしではそもそもこの戦い始まらないので。あと声量がすごかった。みんなかなり大きかったのですが、その中でも特に村田さんは特に大きかった。迫力すごい。

 

・新條さん

綺麗な方だなぁとアー写を見た時に思いました。立ち振る舞いが姫に相応しい。品がある。

 

・横山さん

開幕直前SP見て興味を持ちました。初見がアクリで、野球の申し子なのかってくらい野球する姿が似合ってて俳優業をしている姿があまり想像つかなかったのですが、めちゃくちゃかっこいいじゃないですか。開幕直前の特番でいじられてるのを見てそっち系かー!と意外。みんなに愛されてるんだなぁと。和装が似合いすぎてる。ダンディーでかっこいい。見ていて安心感がある。殺陣の途中、一瞬バッティングのフォームが見えたのは幻覚だったのだろうか……

 

・長友さん

面白すぎる。ルックスのこと散々自らいじってるしパンだけ食べててこんな太るか!ってかなめさんにつっこまれてたときは爆笑。開演前のアナウンスといい良い方だなぁって思った。

 

・凌くん

ご無沙汰しておりますIDぶり。半年前はまさか2.5にハマるとは思ってもいませんでした。凌くんかっこよかった。ビジュ的にかなり差が出ると思うんだけど凌くん似合ってたな。前々から感じていたけど、発狂するというか大きな感情を表現するのがとてもお上手。声量と迫力で観客を巻き込む力。毎度狂気的、動きも機敏で見ていて気持ちいい実力派俳優さん。

 

・萩野さん

萩野さんも開幕直前を見て面白い方だなぁと。大人の色気とは。

 

・賢志さん

こんな素敵な方だとは知らなかった。というのが開幕直前を見た時の感想。面白すぎる。大人の色気ダダ漏れってまさにこういうこと。声がまた良い。落ち着きのある渋い声は自然と心地良く耳に入ってくる。ダンディーで大人でかっこいい。いやぁかっこいい(言い続ける)。私のタイプを突いてくる。

 

・凰稀さん

品のある大人な方だなぁとは思っていたけど、生で見てみたらさらに魅了された。美しい。声も良いし演技も静かに訴えかける感じ。

 

・萩ちゃん

右の耳掛けが晴也みたいだった。上手にはけていくときに耳掛けがばっちり見えたのですが編みこんでたっぽい?おおーって。和服新鮮。殺陣さばき綺麗。闘うときの眼差しが色々見てるんだけど真っ直ぐで意の固さを感じる。

 

・怜央

萩ちゃんの和服が新鮮だったのな対して怜央はマリウス味が強かったので「マリウス様!?」ってなった。でも上のジャケット脱ぐとザ和服って感じで新鮮。2,3回目あたりの登場のシーンでジャケット脱いでて最初誰だかわからなかった(あの顔の小ささと輪郭と身長とタッパ的に怜央!?って気付く)。声張ってたねーー!彼が登場する前から出演者さんたち結構みんな声張っていたのでこりゃぁ大変だと思ったら案の定一生懸命張ってました。昨日のカテコで喉やりましたって言ってたらしいけどあんだけ張ってたらそうなるわな。数日後には大阪あるっていうのに気をつけなよ。自分の身長と同じくらいの殺陣回してるの超萌えた。かっけぇ。やっぱ身長大事。

 

 

 

 

 

12月7日

 

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12月8日

 

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