ここなっつぴぃす

夢想人が繋いで紡いだ夢の続きを。

King&Prince CONCERT TOUR 2020 ~L&~ ちびジュレポ

 

King&Prince CONCERT TOUR 2020 ~L&~

2020年

10月9日(金)17:30~

10月10日(土)14:00~/17:30~

10月11日(日)14:00~/17:30~

 

ちびジュレ

 

 

【We are King&Prince!】 

岸:久保、海琉、稲葉、千井野、陽成、仁成、曽良

廉:飛翔、悠仁、玲駈、鮫島、関翔馬、臼倉

海人:将聖、瀧、長瀬結星、銀志、三村、鍋田

神宮寺:星輝、岡橋、入江、石渡、木村来士、竹村

 

【koi-wazurai】

遠目からしか見ることはできないが外周に登場

 

 

 

【MC → Wash Your Hands】

 

Wash Your Hands立ち位置

 

 

 

 

 

 

 

 

~1公演目~

 

岸「僕たちと一緒に頑張っているみんなっおいで~!」で召喚

 

WashYourHands

・廉となりの銀志見ながら踊る

 

 

 ~2公演目~

岸「岸くんのこと大好きな人~!」で召喚

 

WashYourHands

・廉となりの銀志見ながら踊る

・廉1番最後(はけるとき)に銀志と握手

・最後将聖が大胆に大和の肩組む

 

 

 

~3公演目~

岸「僕たちの仲間を…いきますっじゃあみんなっ集まれぇ~!」で召喚

 

WashYourHands

・陽成となりの仁成を見て座るのか膝立ちするか迷う

・廉となりの銀志見ながら踊る、銀志も廉と目あわせながら踊る

・最後将聖が大和の肩組む

 

 

 

~4公演目~

岸「みんなっあぁつまれぇ~~~!」で召喚

MC

廉「誰聞こかめっちゃ迷うな」

となりにいた銀志見て

廉「最近歯ぬけたん?それ」

銀志「自粛期間中に」

廉「めっちゃ最近やんwww」「かわいいねぇ」

 

 

平野「この中で一番最年少って誰なの?最年少って?」

ジン「久保くんはおいくつ?」

久保「僕は15です」

廉「嘘つけ!お前!」

久保「ホントです!」

平野「俺クボに質問してんのよ。なんか最近洒落っ気ついてるから」

キンプリ一同「えそうなの?」

平野「見てよこの髪型」

 

 

平野「で最年少がキミでしょ?」

廉「最年少何歳やろ?」

三村「あのーいちばんー小さいーえとー…」

平野「あルックス的に?」

三村「はい」

キンプリ一同 あ身長が?

廉「お名前聞いてもいい?」

三村「三村航輝です」

キンプリ一同 みむっち?みむっちww

廉「いややめたれw(小声)」

岸「みむっち今何年生?」

三村「いまー小学6年生です」

廉の促しで平野の隣(センター)へ

三村「小学6年生です」

岸「今日一人で来れた?

三村「一人でー…来てません」

岸「おえっ!?来てませんよねそりゃそうだ」

平野三村のマイクを上にあげてあげる

平野「好きな科目は?」

三村「科目はー音楽です」

岸「尊敬してる先輩は!?尊敬してる先輩!」

三村「尊敬してる先輩はー……」

キンプリ一同 気つかわなくていいよ マジで言っていいんだよ 

平野「え今好きな子発表してるの?笑」

三村「…えっとー……平野紫耀くんです」

おー

廉「紫耀のどんなところ?」

三村「かっこいいとダンスが上手」

キンプリ一同 「ありがとね~」

三村廉にマイク渡してササっと元の位置に戻る

平野「大きくなったらご飯行こうね」

 

 

廉「一番右の子は?」

平野「岡くん岡くん」

ジン「(平野に)岡橋くんね」

 廉「真ん中おいで」

岡橋「岡橋です」

岸「岡ちゃん岡ちゃん(と言って前を向いてと促す)」

キンプリ一同にあれこれ言われながらも

岡橋「岡、岡、岡橋です、岡橋です、岡橋亮汰です」

海人「何歳?岡橋くん」

岡橋「11です」「小5です」

海人「でもーあれなんだよね、前から2番目なんだよね」

岡橋「前から2番目なんですよ身長」

廉「なんで知ってんの?笑」

 平野「(岡橋の)表情悲しくなっちゃったじゃん(笑)」

 海人「この前話したから」

廉「あそうなんや

海人「えー身長前から何番目ー?って言ったら2番目なんですよーって(なぜかイントネーションが関西人)」

平野「今何が好きなの?」

岡橋「えー…今はー…」

沈黙

廉「ないなー」

平野「ちょっとエッチなこと考えたべ今」

爆笑

岡橋「違います違います違います違います(焦る)」

廉「そういうことを覚えてくる時期やからね小5は」

海人「やめなさいやめなさい。ママも見てんだよ」

廉「あそっか(笑)ごめんママさんね」

平野「実はオレと神宮寺行ってる美容室(岡橋と)一緒なのよ」

爆笑

廉「まーじでっ!?」

ジン「なんで言うの!?w超プライベートなこと言ってんじゃんww」

平野「言っちゃダメなの?」

岸「若くしてっ!?」

平野「一緒です」

廉「そんないいとこ行ってんの!?」

平野「あのねー違うの、オレと神宮寺がやってもらってる人が一緒でー、しかもあれだよね、岡橋くんジャニーズ入る前からその人にやってもらってるの」

岡橋「そうなんです」

ジン「そうそうそうあの、お母さんと一緒に来てるの」

平野「美容院歴でいったら先輩なのよ全然」

岸「岡ちゃん!!!」

廉「そんなその時期からそういうオシャレなお店行ってるのかぁ」

岡橋「はい」

爆笑

海人「い~よ~いいよいいよ~」

平野「そりゃそうだもんなジャニーズ入るもんな」

ジン「入ったもんな」

岡橋「はい」

岸「かっけーなー」

廉「好きな子はいるの?」

岡橋「いないです」×3

廉「いやーウソだねー」

岸「いや顔にかいてあるよ」

廉「だってこの時期なんて5,6人おったもん」

岸「いたいたいた」

平野「岸くんなんて今100人くらいいるからね」

岸「すーぐ好きになっちゃうよその時に」

岡橋「いないです」

廉「なになに?」

岡橋「いないです。誰もいないんですよ。」

爆笑

岡橋「ホントにホントにいないんですよ」

岸「まぁじゃあいつか見つかるといいよね」

廉「そうゆうことも覚えてくるから」

平野「発言がチャラいな岡橋くん(笑)いないっすよ誰もいないんっすよ(岡橋のマネ)」

廉「一通りもう終わったんやろな」

平野「一通りね」

ジン「かわいすぎる(笑)」

廉「ありがとね」

岡橋「ありがとうございました」

平野「頑張ろうね」

岡橋「はい」

廉「ありがとう頑張ろうよろしくさん」

廉にマイク返す

岡橋「よろしくお願いします」

廉「はーい岡橋くんでした」「可愛いのがさぁ終始横向いてたよね」

廉「オレとずっと目あってた(笑)」

 

 

WashYourHands

・平野後ろにいた将聖のこと振り返って笑う

・廉となりの銀志見ながら踊る、銀志も廉と目あわせながら踊る

・一番終わって二番いく前の間奏のとき海琉が銀志にガッツポーズし、銀志もかえす

・将聖曲終わるときにおいでおいで~と手ぶりし、隣の大和の肩組む

 

 

 

~5公演目(オーラス)~

岸「みんなーっ!…来いっ!!!(噛み気味)」

廉「ミスった?ミスった?」

岸「けどーみんなが元気よく登場してくれたからぁー」

廉「もう一回やらんでいい?」

岸「もう一回やっていい?」

廉「じゃあ一回戻ってーみんなー(笑)ごめんね」

平野「どういうこと?どういうこと?笑」

 

岸「いでよっ!!!…みんなぁーー!!!」で召喚

 

 

廉「お話を聞いていきたいんですけどー…どうする?誰か聞きたい子おる?」

ジン「じゃぁちょっとー久保くんの隣にいる子にする?」

廉「あ!いいじゃーん」

ジン「オレンジ色の子」

陽成キョロキョロして

陽成「はい」

海人「オレンジ色の」

陽成「はいっ」

平野にマイク渡され

陽成「はい、すみませんありがとうございます」「あはいこんにちは!」

ジン「お名前は?」

陽成「えー田仲陽成です」

海人「陽成っ!」

岸「かーわい」

廉「ひーなーりっ!」

ジン「陽成くん」

陽成「はい」

廉「あ、あっち向いてもらってもいい?」

陽成「はい」

海人「大丈夫だよ~」

ジン「堂々と堂々と。何歳ですか?」

廉「何歳?」

陽成「12歳です」

廉「全部歯は生え変わった?もう?」

陽成「全然です」

廉「あ全然!?」

岸「まじで?」

廉「まだか」

岸「こどもの歯があるってこと?」

陽成「はい?」(聞こえなかったらしい)

廉「子供の歯があるってことやろ?」

陽成「はい」

平野「陽成髪型すげーおしゃれだな」

陽成「はい」

ジン「おしゃれ」

陽成「ありがとうございます」

平野「それは天然のやつ?」

ジン「地毛?」

陽成答え方迷ってる(多分地毛とか天然とかよくわからなかったのかと)

陽成「あ、あ……」

陽成「地毛じゃ……あ地毛ですはい」

爆笑

廉「もうその年で植毛してるの(笑)」

陽成「はい」(多分植毛の意味をわかってない)

廉「地毛でしょ?」

陽成「はい地毛です」

廉「おしゃれだねぇ髪の毛」

ジン「水泳やってた?」

陽成「はい!?」

廉「あっちあっち(と言ってジンの方を向くように促す)」

ジン「水泳やってたでしょ?」

陽成「水泳やって(と言って首を横に振るが)……やってました!はい」

ジン「でしょ!?」

廉「すげーなんでわかったん?」

ジン「いやだってオレシャーロックホームズだよ?(どや顔)」

海人爆笑

海人「うるさいわうるさい!」

岸「やっぱこれは聞きたいんだけどさぁ、好きな先輩は誰ですか?」

陽成ぐるりと一周して海人の方を向き、

陽成「髙橋海人くんです」

廉「おぉっ!」

海人「そうなのよぉ~」「実は連絡先交換してて」

岸「早くね!?」

廉「早っ!」

海人「ちょいちょいねメールするよね~」

陽成「はい」

ジン「そうなの?」

平野「なんのやりとりするの?」

海人「え、元気ぃ~?って言って、あの~なんか陽成にぃゲームもらったからぁ」

と言いながら陽成に前を向くよう手で体を前に向けようとする

廉「あっち向きぃ」

陽成「はい」

海人「陽成にね、前ゲームをもらったのよ、舞台の千秋楽で」

陽成「はい」

海人「それを一緒に通信しようね~って言って育ててんだよね?」

陽成「はい、はい」

岸「あ舞台いっほだったのか」

廉「ちょっとひとつ聞いていい?」

陽成「はい」

廉「海人のどこがいいの?」

海人「いやそんな不思議そうに聞くのおかしいから!」

岸「いいとこあるよね?」

陽成「はい!いっぱいあります!」

廉「どこがいいの?」

陽成「優しいです」

廉「優しいねぇ」

陽成「はい」

廉「ありがとう」

陽成平野にマイクを返す際、海人に頭ポンポンされる

 

 

平野「君しゃべったことある?オレと(と言って銀志を見る)」

銀志うなずく

平野「だよね(笑)」

平野「あるよな?」

銀志うなずく

ひらの「ぎんじー!ぎんじどこ~?」

岸が銀志にマイクをさし出してくれ、

平野「おうお前が銀志か(笑)」

爆笑

平野に促され前に出てくる

キンプリ一同から「銀志!!!」と連発される

平野「お前か銀志って!(笑)」

銀志「はい」(生声)

平野「ごめんなめっちゃいじってたわ」

久保爆笑

廉「改めてもう一回自己紹介して~」

銀志「え松浦銀志です……」

キンプリ一同「ぎんじぃーーー!!!」

岸「よっ銀志!」

平野「お母さんお父さんすってきな名前つけたね」

廉「なんかめっちゃいいヤツそうな顔してるねキミ」

平野「そうこのリハーサル中にさぁ、振付師さんの方がさぁ『銀志何番何番だよー』みたいなさぁ言ってて、銀志が頭から離れないんだよね」

キンプリ一同共感

平野「すっと頭の中で『♪じんぐうじじんぐうじじんぐうじぎんじ~』ってやつが頭から離れないの」

岸「銀志前向いて!」「顔売ろいっぱい顔売ろ」

平野「銀志は何歳なの?」

銀志「今~中1です」

きし「やっぱ中1!?」

平野「いつ入った?」

銀志「2019年……」

廉「やーばいって!!!」

岸「さっきじゃん!」

ジン「デビューしてるんだねオレらはもう」

平野「そっか」

廉「でも懐かしいなこの色分けされてる感じ」

キンプリ一同「わかる~」

岸「オレもだって着たもんこの衣装」

平野「全員通るよこれは」

キンプリ一同「そうだね~」

岸「なんか自分の長所とかチャームポイントみたいなのある?」

少し黙って、

銀志「ダンスは3年間くらい……」

廉「3年やってんだ!すげぇ!」

平野「そうなの?」

銀志「はい」

岸「これは有望感ですわ」

平野「銀志さぁ銀志めっちゃ耳赤くない?」

銀志「あ今めっちゃ暑い」

爆笑

岸「汗だくだからね(笑)」

廉「シンプルにね?」

海人「頑張って踊ってんだもんね」

廉「銀志ありがとね」

平野にマイク返す

平野「かわいいなぁ」

 

 

廉「岸さん決めて」

岸「いいっすか?じゃあちょっと……」

と言って仁成をお迎え 飛翔が仁成の背中を押す

廉「あ、いいよぉ」

平野がマイクを渡す

廉「赤の子ね」

ジン「赤レンジャー?」

平野「真っ赤だね」

岸「…お名前は!?」

仁成「羽村仁成です」(ひじをあげるようにしてマイクを持ってて可愛い)

キンプリ一同「えぇぇぇえ!?」

仁成照れて舌だしたり岸くんの方見たり

岸「仁成くん尊敬してる先輩は誰……?」

廉が岸くんの脚をたたく

仁成「岸優太くんです」

岸「ほら!ほら」

廉「すげぇすげぇなんか自分真剣衰弱みたいな感じやったよ」

岸「いやすごいのがぁー、実はそうオレ昔、『お兄ちゃんガチャ」っていうドラマで共演してぇちっちゃい子役で出てたときの」

海人「えっそうだよね!?」

仁成腰までをも使ってうなずく

廉「マジで!?」

岸「今ジャニーズに入ってるの」

キンプリ一同「えどゆことどゆこと!?」

岸「その頃子役だったんだけどぉ、今となってはジャニーズに入って共演してるのよ」

キンプリ一同「えぇぇーーーー!」「すごっ」

廉「えじゃあその頃はジャニーズじゃなかったってこと?」

岸「じゃなかったの」

仁成もうなずく

平野「えじゃあお兄ちゃんガチャのときから岸くんに憧れたってこと?」

仁成マイク使わずに話そうとし

仁成「あ(それに気付いて)そのときにすごい優しくしてもらってーそれで岸くんに憧れてジャニーズ事務所に(と言ってぺこぺこする)」

岸「オレその言葉を…(廉に遮られる)」

廉「ひとつ聞いていい?岸さんどこがいい?」

爆笑

岸「バカヤローーー!!」と言いながら廉を押し倒す

岸「(仁成を指さして)純粋なんだよっ!」

廉爆笑

岸「どこがいいとかそんなのないよね?」

ジン「ちなみにどこがいい?」

仁成「なんかーいつも優しくしてくれてーいつも遊んでくれて……」

廉「あーやっぱ優しい先輩って憧れられやすいよね」

平野「髪型も岸くん寄りだもんね」

岸「おーちょっと一緒だね」

仁成笑いながらうなずく

岸「仁成くんしかもその頃歯なかったからね」

廉「でももう生え変わったん?」

仁成「もう全部(と言ってうなずく)」

廉「もう大人になって」

仁成うなずく

海人「すごい素敵だねぇ」

廉「“じんせい”は普通の“人生”?」

仁成「えっと仁義の仁に成功の成です(と言いながら右手で空中に書いて説明)」

キンプリ一同「うわぁー」

岸「これはちょっと仁義なき成功を……共に行こうっ!仁義なき成功を狙って、」

廉「どういうことだ?(笑)」

岸「人生突き進んでこう」

平野「めっちゃだせぇ(笑)」

海人「かっこいい先輩の背中ね」

平野「そうごめんなごめんな」

廉「そうじゃぁ岸さんに憧れた仁成くんね。ありがとー!」

平野にお辞儀しながらマイク返す

定位置に戻ったあと隣の将聖にグー👍出されて仁成お辞儀&仁成の肩を抱く

 

WashYourHands

・鮫島隣の三村の肩抱きながら移動

・鍋田前の玲駈の肩抱く

・ジン将聖と飛翔の間に入って歌うことに

・廉銀志と少しアイコンタクトとりながら踊る

・海琉銀志にガッツポーズ

・最後将聖が大和の肩組む